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作業台ガイド

木口テープ:両端の余長、ロス、巻数

貼る長さと買う長さは、別々の結果です。

まずテープを貼る辺だけを合計し、部材の数を掛けます。各辺の両端に貼り作業のための余長を加えます。次にロス率を掛け、購入数は巻単位で切り上げます。切り上げる前にグループ分けしてください。色が2種類なら別々に購入する必要があり、1巻の残りを共有することはできません。テープ幅が違う場合も別のグループになります。例のロス率10%は変更でき、お使いの機械でのロスを実際に測る代わりにはなりません。

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800 × 400 mmの部材4枚の全周にテープを貼ると9.6 m。両端の余長なしでロス率10%なら10.56 m。20 m巻なら1巻購入します。

出典・参考資料